• 開業支援
  • Dr.インタビュー
  • 実績

医院開業支援

ロゴ完成までの流れ

院長の思いがあります。スタッフ、地域の人みんなで共有したい。

私たちは、これから開院をされる先生方のお手伝いをしています。当然ですが、新しく誕生する医院には名前もなくそれを知る人もいません。院長の理念、アイデンティティを医院のスタッフへ伝え、患者へ周知し、医院のマインドを共有していくことが大切です。
コーポレートマークは、医院のコンセプトを視覚的に表現したものです。患者と医院のすべての接点におけるイメージはこのマークに蓄積され、医院のブランドを創っていきます。
私たちの仕事は、医院が地域でどのようなポジションをとるのか、そのために患者とどのようなコミュニケーションをすればいいのか、最終的にはどうすれば行動してもらえるのかを考え、形にすることだと思っています。

ヒアリング

ドクターの希望、目標、ビジョン、課題、などアイデアの元になる情報をお聞きします。

ブレスト

ヒアリングした情報を一旦整理し、チームでアイデアを出し合います。

コンセプトワーク

ブレスト内容を更に整理。社会環境等もふまえ、コンセプトを導きます。

プランニング

コンセプトを基本に、どのように展開すれば、効果的PRができるのか、アイデアを考えます。

デザインワーク

考え方の基本となるコーポレートマークをつくります。展開も想定しながら、ご提案いたします。

ガイドライン

コーポレートマークの使い方を記したマニュアルを作成します。様々なメディアでの展開も統一されたデザイン管理が可能となります。

すべての思いが蓄積されていく、コーポレートマークの役割。

どらの開業支援で最初にすることは、全ての基本となる「コンセプトの設定」と「コーポレートマークの開発」です。開院までの広告展開もこれにそって考えていきます。コーポレートマークは、患者と医院を視覚的につなぐ役割があります。医院のコンセプトを標榜し、ドクターのアイデンティティを踏襲し、多面的でエモーショナルな出会いを想定して、マークを制作します。コーポレートマークは、あらゆる接点におけるプラス、マイナス全てのブランド資産を蓄積していくものです。つまり、開院してからドクター、医院スタッフみんなで育てていくものであり、そこではじめて価値のあるものになるのだと考えています。コーポレートマーク制作に当たっては、下記のようなフローでブラッシュアップしていきます。

PRツール展開

点と点がつながって、ドクターの思いを面で伝える。

コンセプト、コーポレートマークが決まったら、開院までいろいろな方法で多角的に集患を図ります。折込チラシ、ロードサイン、タウンメール、新聞、医院装飾、etc...
標榜科、エリア等により、メインターゲットが変わります。当然ターゲットがかわれば、メディアも表現もそれにあわせて考える事が必要になります。患者との接点をどのようにつくるか、そして最終的には来院してもらうことを目指して広告展開していきます。

印刷物

その他看板などの造形物

空間デザイン&コミュニケーション

コミック・アド 医院開業支援
アートクラフツ DOLAフォトスタリング新潟校 海外事業部-World of Discovery
プライバシー